1.5倍が終わったらしい。
こんばんわシュクレールです。
1.5倍が終わって狩場がおちつくのかなーと思ってますがいかがでしょ。
結局プリが光ったのが大きな進歩ですね。
いまはハイウィズをちょろちょろ動かしつつ、メンバーとプリで狩りに行きつつ。

さて、WCもベスト8が揃いました。
いずれも好カードなので楽しみ。
ブラジル勝ってね。賭けてるんだからっ!

そんでもってちょっと落ち着いたので久しぶりに本屋へ行きました。
主に電車の中で読むようの本の買出しです。

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いろいろ新刊みつけたので購入。

ガンスリンガーガール6巻(上段左)
第一期のリコ、ヘンリエッタ等の義体に続き、第二期の義体の素体として新たに選ばれたペトル。そして彼女の指揮官になったアレッサンドロ。フラテッロとなった二人を描いた第六巻。「少女の与えられたのは大きな銃と小さな幸せ」でおなじみガンスリンガーガールシリーズ最新作。

デュアン・サーク 勇者への道(上段中右)
オルバと別れ新たに加わったルルフェ。勇者デュアン・サークが誕生するまでを描いたこのシリーズ。フォーチュンクエストの時代よりも過去に当たるこの作品。デュアンが冒険を通じて人間的にも、冒険者としても成長していく様が生き生きと描かれている。勇者としての能力を見せ始めたデュアンの行く先に待ち受けるものは。旧シリーズから含めると13.14作目。ルルフェとアニエスのヒロイン勝負も注目!?

ブギーポップ・イントレランス オルフェの方舟
ブギーポップシリーズ最新作。統和機構とブギーポップとMPLSと。世界の敵の敵と一貫性のない話。しかし大きく見ればこの作品の大きな流れが見えてくる。絶妙なリンクの仕方で過去の作品を読み返したくなってしまう。ビートのディシプリン4作品にて明らかになってきた統和機構という集団。説明しにくく、しかし読めばのめりこむこと間違いなし。たぶんブギーポップシリーズとしては18作目くらい。

いぬかみっ!8、9巻
なんだかえろいほんです。ハイテンションラブコメディ。小説のわりにイラストレータの若月さんが本作品の中で4コマやら巻頭カラー漫画やらヴィジュアル的にも面白い。そして伏線の張り方がうまい。5巻くらい前の複線とか・・・。そして何より馬鹿らしくて笑っちゃう不意打ちのネタ。ケイタとヨウコが織り成すヲタ系小説。アニメも絶好調!赤道斉編の完結。基本的に短編集なので読みやすい。



本屋丸ごと買いたいね。
夢です夢。
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by mill_wayn | 2006-06-28 20:40 | ラグナロク
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